スーパー登記情報

都度請求でも、大量請求でも、使いたい時に使いたい分だけ不動産登記情報を自動で解析・データ化!
現在事項を解析してデータ化するので、審査資料作成の時間を大きく削減できます!
不動産システムには標準装備となっています。

データの抽出

※2020年度に単体版でのリリースを予定しています。現在は不動産システムの機能としてご提供中です。

所有者や持分の情報を即座に発見

移転を繰り返している不動産の所有者でも、共有者が多数いて持分の計算が面倒な不動産でも、システムが現在の所有者を解析するので、現在の所有者や持分も一目で判別できます。

債権の情報も即座に発見

抹消されている登記を自動で判別し、現在の乙区(抵当権など)の情報のみを表示するので、いくつの債権が残っているかをすぐに確認できます。

検索結果をExcelに出力し、自由に加工可能

検索した登記情報の内容はExcelに出力することが可能です。出力したExcelデータを利用して加工することが可能ですので、自社のフォーマットにデータを活用することも可能です。 2行目に出力されるExcelは不動産ごとに表題部、甲区、乙区を出力します。また、検索条件を変更すれば、複数の検索結果を出力することも可能です。